日蓮正宗総本山 大石寺

総本山大石寺 (静岡県富士宮市) は、多宝富士大日蓮華山大石寺と称し、正応3年(1290年)10月に、宗祖日蓮大聖人の法嫡第二祖白蓮阿闍梨日興上人によって開創されました。寺号の大石寺は、地名の大石ケ原に由来しています。開基檀那は、富士上野郷の地頭・南条時光公です。
大石寺には、「本門戒壇の大御本尊」 が御安置される奉安堂をはじめ、五重塔・客殿・六壷・御影堂・中央塔中12ヶ坊・東塔中6ヶ坊・西塔中4ヶ坊・三門・総門などがあります。 日蓮正宗公式サイト


総本山大石寺 (静岡県富士宮市) は、多宝富士大日蓮華山大石寺と称し、正応3年(1290年)10月に、宗祖日蓮大聖人の法嫡第二祖白蓮阿闍梨日興上人によって開創されました。寺号の大石寺は、地名の大石ケ原に由来しています。開基檀那は、富士上野郷の地頭・南条時光公です。
大石寺には、「本門戒壇の大御本尊」 が御安置される奉安堂をはじめ、五重塔・客殿・六壷・御影堂・中央塔中12ヶ坊・東塔中6ヶ坊・西塔中4ヶ坊・三門・総門などがあります。 日蓮正宗公式サイト
